国家戦略

2016年8月 9日 (火)

公方(くぼう)とは、前近代の国家=公を体現する国家的統治権者

 秀吉、信長、家康の戦国の歴史は知られているが、関東の戦国時代(北条の歴史)は案外知られていない。関東戦国時代の遺跡は粗末に扱われている。そこで、関東に住んでいる我々は、東国の戦国時代を知るには、何が必要だろうか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「★読んで頂いたら、★1日1度クリック」 
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Img_4公方(くぼう):日本の歴史、前近代のおいて、国家=公を体現する国家的統治権。すなわち天皇や朝廷を表現する言葉。将軍を代表する言葉である。室町時代後半には、幕府公権力の代行者・君臨する足利将軍家の肩書きとして用いられた。
 当初、関東を統治するため、足利基氏も将軍家が関東管領を鎌倉公方と称するようになった。以降、幕府の主宰者たる将軍や、鎌倉公方を称した鎌倉の足利一族により、世襲される。
 すると、鎌倉公方は古河公方と堀越公方の二派に分裂し、古河公方はさらに小弓公方と分裂。1454 関東管領職は、補佐役の執事上杉氏や畠山氏が、力をつけて“管領”と称するようになる。上杉謙信(長尾景虎)はこの名籍を継いだ。北条氏綱・滝川一益も名乗ったという。Thg66d5wnt

 江戸時代になると、統一されて、徳川の幕府と統合される。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「★読んで頂いたら、★1日1度クリック」 
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

| | コメント (0)

2016年7月13日 (水)

突如鳥越俊太郎が野党4党の統一候補として出馬、これで勝てる

 石田純一が「野党統一候補なら立候補する」と、かき回してくれたから、“野党統一候補”のシンボルが重要だと民進党の幹部にも焼きついた。石田純一の功績は大きい。カレが言い出さない限り、民主党で一人、共産党系で一人、市民グループから一人、自民党が割れて二人でて、選挙は面白いが、革新系の候補は共倒れだ。000008

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「★読んで頂いたら、★1日1度クリック」 
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ジャーナリストの鳥越俊太郎(76)が、突如12日、民進党など野党4党の統一候補として出馬する。鳥越俊太郎が出るなら、みんな納得する。民進党が古賀茂明(通産省OB)と交渉していたが、鳥越俊太郎の出馬意思がわかったら、意欲のあった古賀茂明は、「鳥越さんがでるなら、応援に回る」という鳥越俊太郎。000003 安保法の反対運動で昨年、国会前デモで大衆の前で、演説をぶって安倍総理の右傾、憲法改正に危機意識をもっている。参議院選挙の結果、改憲勢力が3/2に達して、現憲法が危うくなっている現状に立ち上がった。
 都知事選挙は、安保問題は関係ないというが、それは自民党系の体制側の言い分だろう。東京都は国の流れの正面に立つ力があるのだから、革新系知事になったら、どうだ。

000010000011 既に増田寛也(64・元総務相、前岩手県知事)は、自民、公明両党が推薦を決めている。問題の小池百合子(63・元防衛相)、宇都宮健児(69・元日本弁護士連合会長)らはは無所属で出馬を表明している。

 野党連合の象徴になりうる宇都宮健児は、古賀さんなら引っ込まないが、鳥越なら統一候補の座を譲る可能性が高い。

000013000014 鳥越俊太郎は、記者会見後、同じホテル内で宇都宮氏と候補の一本化について約15分間、会談した。どちらかが出馬を辞退すれば、野党票がまとまるため、
 宇都宮氏は会談後、「選挙の準備をした多くの仲間が納得できる決断をしたい」と述べ、出馬撤回も含め、13日までに態度を決めることを明らかにした。
 しかし、共産党と社民党は、野党統一候補としては、宇都宮さんを押す意思はない。ハシゴは外されている。だから、前回(舛添)、前々の都知事選挙の94万、96万はとても取れない。

 鳥越氏は12日午後、都内のホテルで記者会見を開き、
「残りの人生を『東京都を住んで良し、働いて良し、環境良し』とすることにささげたい」と語った。
 「参院選の結果を見て、平和の時代の流れが変わり始めたと感じた。国全体がかじを切る中、流れを元に戻す力になりたいと思った」と説明した。

 鳥越氏は1965年、毎日新聞に入社し、テヘラン特派員、サンデー毎日編集長などを務めた。89年8月に退社し、報道番組のキャスターやコメンテーターとして活躍した。★
抗議行動 (SEALDs)安保反対の声'60年代の再現、
鳥越俊太郎 朝日新聞“人生の贈りもの”ニュースの職人
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「★読んで頂いたら、★1日1度クリック」 
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

| | コメント (0)

2016年6月24日 (金)

英国EU離脱を決意、これはナニを意味するか?

 飛行機が(英国)ヒースロー空港に着いて、歩くと本当にここがイギリスかと思わせるモノが少ない。空港で働いている人はイギリス人という感じの人がいない。
 これをウインブルドン方式と聞いたことがあるが、鼻の高い、色白の堂々たる体格の代表的なイギリス人がいない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 EU離脱ガックリだ。ヨーロッパが人類の統合のさきがけになると、多くの人々が期待していたのに。

ウインブルドン方式というのが、場所を貸して、いろんな人種の人の集まる場所で、稼くというのが、イギリス人、英国だと思っていたが、そうすると、イギリス人の自主性がなくなる。イギリスを取り戻そうと思ったのが今回のEU離脱の意思表明だったのかもしれない。

 観光名所を歩くと、これでもかというほど、外国人が多い。まあ、観光なら、それでいいのだけど、たしか、医療がただだから、日本なら保険料を払って、その上に診察代金とか、毎月初診料をとる。日本人が欲我慢していると思うほどだが、イギリスは「ゆりかごから墓場まで」所皆保険がただ。植民地があるからそれが可能だったというカゲクチを叩かれるが、そういう楽な幸せを知っているから、それを外国から入ってきた外国人は幸せだ。

 15年ほど前、イランから出稼ぎに日本に来てたカレが、日本からクニに帰るといっていたが、その後、イギリスヘ行って稼ぐケースが多いらしかった。英語はなじみやすいし、日本語を使えるようになるには、2年くらいは掛かるが、英語なら行ったときから理解できる。

 イギリスへ行ったのは、一回しかないが、都会には労働者風な外国人ばかりだった。娘一家が住んでいる家の下には、リタイアした夫妻が住んでいた。色白なインテリそうな老人だった。紳士がいるのは田舎だ。
 私たちが帰る一日前に、向うのお父さんが話しかけてきた。「ゆっくりしゃべってください」という英語が通じたら、喜んで話してくれた。

イギリスが外国人で一杯になるのは、住んでいる人には、ガマンできないのだ。日本に置き換えたら、韓国人、中国人、その他の外国人ばかりの日本になったら、EUから脱退したくなる気持ちがわかるような気がする。

 経済の面での損失を日本のテレビは言っているが、経済の面で勝ち組の体制側は、英国のEU脱退を困ったことだというが、それを選択したのだから、この道をいくしかない。

EUというヨーロッパという人類の知恵の結晶だという面をヨーロッパの統一は人類の知恵だと思うしかない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

| | コメント (0)

2016年6月 8日 (水)

消費税10%再延期。安倍総理は政権維持の権道政治・・

000000Kishigenron
67347106_2 安倍総理の顔がだんだん、爺さんの岸信介の顔に似て、鼻のヨコのシワ(ほうれい線)がソックリになってきた。60年安保のときに、強引に自分の考えを押し通すために行なう政治を称して「権道」と岸信介といった。それまで、権道という単語をしらなかった私は、「権道」を時の総理岸信介さんにおそわった。目的は正しいが、手段が強引な手法=ケンドウ「権道」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Ae 麻生副総理は、安倍総理の延期は衆議院を解散して国民の信を問わなければという反対論を述べて、アレ、消費税アップを約束して選挙して政権についたという。偉く正論を吐くなあと思っていたら、次の日には安倍総理とあって話しをして、コロっと変ってしまった。『麻生さんと、二人で作った政権』じゃないかと、口説いたという。つまり政権の維持のためには、損なことはしない・・・という政治家の正体を見たり・・・だ。

平成29年4月の引き上げについては、景気判断条項を付すことなく確実に実施いたします。3年間、3本の矢をさらに前に進めることにより、必ずやその経済状況をつくり出すことができる。私はそう決意しています。」
  安倍総理は、2014年11月18日 消費増税延期の説明をそのようにして、今回2016年6月に再延期した。

「来年10月の引き上げを18カ月延期し、その後、再び延期することはない。ここで皆さんにはっきりとそう断言いたします。」消費税という為政者には便利な“打ち出の小槌”を振れないのは、産業界に重圧をかけて、不景気になるといいう心配だ。

 首相はこれまで自らの政策=アベノミクスは成功したと説明してきた。成功したのであれば、消費増税に踏み切ることができるはずである。だが、消費増税について首相は躊躇している。000007_2アベノミックスが失敗したとは、クチが裂けても言えないから、手を変え、品を変えて、「敗戦ではなく終戦」「撤退ではなく、転進」と言っていたころの言葉の使い方をしている。000013
 福島の第一原子炉がメロトダウンして、放射能が広がったときも、外国の情報が正しかったが、日本政府はウソ情報を流したし、なるべく国民には正確なことを知られたくなかった・・・戦時中、英語の短波放送を聞いた人だけがポッダム宣言を聞いて正確な情報を知った。それに似たような情報操作を安倍政権からも経済の失敗にも、流されているようだ。000023000025000027 国際経済状況の変化を理由とすれば、首相が掲げてきたアベノミクスがうまくいかなかったために日本経済が上向かず、この結果、消費増税を先送りすることになったという批判を免れると考えて、リーマンショックのような世界的な不景気を呼び寄せる・・・と、世界の首脳が集まったG7で、日本の消費税アップを中止する理由にしたら、 イギリスのキャメロン首相やドイツのメルケル首相は世界経済がリーマンショック以前のような危機に直面していない、と異論を唱えたという。
(イギリス・サンデータイムズやファイナンシャル・タイムズ)

 国際会議の場を国内問題の言い訳に使ったから、良識のある国民にとっては不快だった。つまりは、アベノミックスの失敗という現実を見たくないから、言い訳、言い訳を次から次と出してくる。

 紙幣を国内にジャブジャブに溢れさせて、2%の物価上昇という奇手を使って、一見好景気に見せる手段を次から次とやらかして。そんな手段で国内が好景気になるはずないだろう。
 町中歩いてシャッター街になっている現実を見て、何がどうしたからこんなに不景気になったか、考えているのか?

 商店でいえば、大手小売店が、町の零細ジイさん、バアちゃん商店の売上げを奪っているからだ。コンビニ、スーパーに集中して商品が回るようになっているこの現実に、イギリス産業革命の囲い込み運動エンクロージャーみたいな現象が蔓延しているのだろう。これをどうしたらいいか・・・誰も考えないからね。

 とにかく、町が疲弊している。
 消費税で、大型商店に落ちるカネを全国に、行政を通して、平均化できるなら、やってみようと思う。だけど、その平均化する官僚があまりそいういう意識がないから、うまくはいかないかな。

 値上げ、2%のインフレというが、10年で物価が20%上がると、物の考え方が変る。親子の断絶が起きる。そんなことを司馬遼太郎の受け売りでしゃべっても、世間の人に通じないが。

 消費税を上げないで、財政破綻を座視していて、大丈夫だとは思わない。消費税を上げないで、パチパチと拍手しているだけでいいわけない。
 消費税を上げると、それを巧妙に我田引水のように自分のほうへ持って来てしまう団体もいる。それでも、多少のオチコボレを覚悟で、消費税を導入しなければ、全体としての社会がうまく機能しない・・・と、まず考えたほうがいい。これが悩ましい点だ。

 あとは、我田引水の不公平や落ちこぼれる破損場所を修繕しつつ前進しなければならないと思う。
 今考えなければならない医療費問題、社会福祉問題、出生率の問題がある。それらを討論する場も必要だし、各自の問題意識を盛り上げないといけない。
 そのためには、選挙に行く人が多くなって、動員されていく固定票を上回る意識の高い「浮動票」が多い社会にしようと思う。それが、私の今の革命意識だ。戦争放棄の9条を守るには、しっかりした「浮動票」の育成が肝要だ。

 政治問題は、関心が高くなっても、その行く末が床屋政談になっても意味がない。それでは政治的な無気力を生んでしまう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

| | コメント (0)

2016年5月28日 (土)

オバマ演説(広島)英文と日本語(エキサイト翻訳)

よくアメリカ大統領が広島へ来た。アメリカ大統領が共和党だったら、とても実現は無理だったと思う。あと数ヶ月しか任期がないからこそ、やれたことだ。人生も残り少なくなったら、思い切って、勇気を出して主張すべきはしなければならない。

広島市の平和記念公園での演説で「核兵器なき世界」への決意を表明するオバマ米大統領=27日午後5時49分(代表撮影)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 Seventy-one years ago, on a bright cloudless morning, death fell from the sky and the world was changed. A flash of light and a wall of fire destroyed a city and demonstrated that mankind possessed the means to destroy itself.
71年前は明るい雲ひとつない朝、死において空から低下し、世界は変更された。ライトのフラッシュおよび火の壁は、都市を破壊し、人類が、自身を破壊するための方法を所有しているのを証明した。

Why do we come to this place, to Hiroshima? We come to ponder a terrible force unleashed in the not so distant past. We come to mourn the dead, including over 100,000 Japanese men, women and children, thousands of Koreans and a dozen Americans held prisoner.
 なぜ広島にし 私達 、この場所に来るか?私達は、過ぎて遠い において解放されたひどい力を考えるために来る。私達は、100,000人を超える日本人男性、女性と子供、数千人の韓国人、およびダースアメリカ人 拘束囚人 を含む死にを悼むように来る。

Their souls speak to us. They ask us to look inward, to take stock of who we are and what we might become.
それらの人は私達と話す。彼らは、私達に、鑑定する 誰の私達のareのおよび もの 私達がなるかもしれない ために中であることに見えるように頼む。

It is not the fact of war that sets Hiroshima apart. Artifacts tell us that violent conflict appeared with the very first man. Our early ancestors, having learned to make blades from flint and spears from wood, used these tools not just for hunting but against their own kind.
それは、広島を異なっているようにする戦争の事実ではない。人工物は、私達に、暴力的な衝突が非常に最初の人と出現したと言う。私達の早い祖先は、木材からの火打石と鎗からブレードを作るのを学び、ただハンティングを起こすことのためにけれども彼ら自身の種類に対してこれらのツールを使った。

On every continent the history of civilization is filled with war, whether driven by scarcity of grain or hunger for gold, compelled by nationalist fervor or religious zeal. Empires have risen and fallen, peoples have been subjugated and liberated, and at each juncture innocents have suffered -- a countless toll, their names forgotten by time.
 すべての大陸には、文明の歴史は金への穀物または熱望の不足により動かされるかどうかにかかわらず戦争によって満たされて、国家主義の熱情または宗教の熱心により強要される。帝国は上がり、落ちて、民族鎮圧および解放されて、個々の連結無邪気な子供で苦しんだ--時間までに忘れられたそれらの名前という無数の使用料。

The World War that reached its brutal end in Hiroshima and Nagasaki was fought among the wealthiest and most powerful of nations. Their civilizations had given the world great cities and magnificent art. Their thinkers had advanced ideas of justice and harmony and truth, and yet the war grew out of

the same base instinct for domination or conquest that had caused conflicts among the simplest

tribes, an old pattern amplified by new capabilities and without new constraints.広島と長崎のその残忍な終わりに達した世界大戦と国家で最も裕福に、最も強力に戦った 持ち 。それらの文明社会は世界大きい都市および壮大なアートを与えた。それらの思想家は、公正と調和と真実のアイデアを進めて 新しい機能および新しい制約により拡大された古いパターン 、それなのに、戦争は、最も簡単な種族の間の衝突を起こした支配または征服のための同じ基本の本能から生じた。

In the span of a few years some 60 million people would die: men, women, children -- no different than us, shot, beaten, marched, bombed, jailed, starved, gassed to death.

There are many sites around the world that chronicle this war -- memorials that tell stories of courage and heroism, graves and empty camps that echo of unspeakable depravity.

数年のスパンにおいて、約6000万人の人々が死ぬ:人、女性、子供--いいえ、私達、撃たれて、打ち延ばされて、行進して、爆撃されて、拘留されて、飢えていて、死ぬまでガスを入れられて違う。

この戦争を記録する世界中に多くのサイトがある--勇気の物語、および言いようもない堕落で反響する英雄的素質、墓、および空のキャンプを話す記念物。

Yet in the image of a mushroom cloud that rose into these skies, we are most starkly reminded of humanity's core contradiction -- how the very spark that marks us as a species, our thoughts, our imagination, our language, our tool making, our ability to set ourselves apart from nature and bend it to our will -- those very things also give us the capacity for unmatched destruction.

How often does material advancement or social innovation blind us to this truth? How easily do we learn to justify violence in the name of some higher cause?

Every great religion promises a pathway to love and peace and righteousness. And yet no religion hasbeen spared from believers who have claimed their faith has a license to kill.

Nations arise telling a story that binds people together in sacrifice and cooperation, allowing for remarkable feats, but those same stories have so often been used to oppress and dehumanize those who are different. Science allows us to communicate across the seas, fly above the clouds, to cure disease and understand the cosmos. But those same discoveries can be turned into ever more efficient killing machines.
まだ、これらの空に昇ったきのこ雲のイメージにおいて、私達は人間性の中心的な否定を最もはっきりと思い出す--どのように、種、私達の考え、私達の想像力として私達をマークするまさしくそのスパーク、私達の言語、私達のツール制作、自然から自身を目立たせて、私達の意志にそれを曲げる私達の能力--それらのまさしくその物は私達にたぐいまれな破壊の能力も与える。

何回 物質的な進歩 または社会的な革新が、私達をこの真実に盲目的にするか?私達は、どれほど容易に、あるより高い原因の名において暴力を正当化するのを学ぶか?

すべての大きい宗教は、愛情と平和と正義に、小道を約束する。それなのに、宗教は、殺すために、それらの信頼がライセンスを持っていると主張した信者から全然節約されなかった。

顕著な偉業を考慮し、国家は生じて、犠牲と協力において人々をバインドする物語を話すけれども、それらの同じ物語は、違う人々を圧迫し、人間性を失わせるためにそんなにしばしば用いられた。科学は、海を横切って私達が通信すること、病気を治療し、宇宙を理解するために雲の上で飛ぶことを可能にする。しかし、それらの同じ発見物はいっそうの効率的殺害マシンに変えられうる。

The wars of the modern age teach us this truth. Hiroshima teaches this truth. Technological progress without an equivalent progress in human institutions can doom us. The scientific revolution that led to the splitting of an atom requires a moral revolution as well.

That is why we come to this place. We stand here in the middle of his city and force ourselves to imagine the moment the bomb fell. We force ourselves to feel the dread of children confused by what they see.

We listen to a silent cry. We remember all the innocents killed cross the arc of that terrible war, and the wars that came before, and the wars that would follow.

Mere words cannot give voice to such suffering. But we have a shared responsibility to look directly into the eye of history and ask what we must do differently to curb such suffering again.

Some day the voices of the Hibakusha will no longer be with us to bear witness. But the memory of the morning of August 6, 1945 must never fade. That memory allows us to fight complacency. It fuels our

moral imagination, it allows us to change.
現代の時代の戦争はこの真実を私達に教える。広島はこの真実を教える。人の組織で等しい進歩なしの技術進歩

は、私達を運命づけることができる。原子の分割を引き起こした科学の革命は、その上、道徳的な革命を必要と

する。

それは、私達がこの場所に来る理由である。私達はこの都市の中央でここに立ち、爆弾が落ちた瞬間に、想像し

ていることを自身に強制する。私達は、彼らが見るものにより混同された子供の恐怖を感じることを自身に強制

する。

私達は静かな叫び声を聞く。私達は、そのひどい戦争の円弧、および前に来た戦争、および続いている戦争を横

切ってすべての無邪気な子供が殺したことを覚えている。

単なる言葉は声をそのような苦しみに与えることができない。しかし、私達は、歴史の目を直接調査し、再びそ

のような苦しみを抑制するために、私達が何を違ったふうにしなければならないかを尋ねるために、共有された

責任を持っている。

いつか、被爆者の声は、証拠を支えるために、もう私達にない。しかし、1945年8月6日の朝のメモリーは決して

薄れるはずがない。そのメモリーは、私達が自己満足と戦うことを可能にする。それは私達の道徳的な想像力に

燃料を供給し、それは、私達が変わることを可能にする。

And since that fateful day we have made choices that give us hope. The United States and Japan forged not only an alliance, but a friendship that has won far more for our people that we can ever claim through war.

The nations of Europe built a union that replaced battlefields with bonds of commerce and democracy.

Oppressed peoples and nations won liberation. An international community established institutions and treaties that worked to avoid war and aspired to restrict and roll back and ultimately eliminate the existence of nuclear weapons.

Still, every act of aggression between nations, every act of terror and corruption and cruelty and oppression that we see around the world shows our work is never done. We may not be able to eliminate man's capacity to do evil, so nations and the alliances that we formed must possess the means to defend ourselves.

Among those nations like my own that hold nuclear stockpiles, we must have the courage to escape the logic of fear and pursue a world without them. We may not realize this goal in my lifetime, butpersistent effort can roll back the possibility of catastrophe.

そして、その決定的な日以来、私達は、私達に希望を与える選択をする。米国と日本は、同盟を作り上げたけれども、ずっと私達が戦争を通じて要求できる私達の人々のためにずっともっと勝った親交。

ヨーロッパの国家は、戦場を商業と民主主義の束縛と取り替えた組合を築いた。圧迫された民族と国家は、解放を勝ち取った。国際的なコミュニティは、戦争を避けるために働き、限定し、後退し、核の武器の存在を最終的に取り除くことを熱望した組織と条約を設立した。

それでも 国家の間のすべての幕の侵略 、すべての幕の恐怖と腐敗、および世界中で私達が見る残酷さと抑圧、私達の仕事を示す 決してされない 。私達は、悪をするために、人の能力を取り除くことができないかもしれない。従って、私達が形成した国家と同盟は、自身を防御するための方法を所有していなければならない。

核の資材を持っている私自身のようなそれらの国家の間には、私達は、恐怖のロジックを免れて、それらなしで世界を追跡する勇気を持っていなければならない。私達は私の生涯のこのゴールを実現できないけれども、持続的な努力により大災害の可能性は巻き戻されうる。

We can chart a course that leads to the destruction of these stockpiles, we can stop the spread to new nations, and secure deadly materials from fanatics. And yet that is not enough, for we see around the world today how even the crudest rifles and barrel bombs can serve up violence on a terrible scale.

We must change our mindset about war itself -- to prevent conflicts through diplomacy and strive to end conflicts after they've begun; to see our growing interdependence as a cause for peaceful cooperation and not violent competition; to define our nations not by our capacity to destroy but by what we build. And perhaps above all we must reimagine our connection to one another as members of one human race -- for this too is what makes our species unique.

We're not bound by genetic code to repeat the mistakes of the past. We can learn. We can choose. We can tell our children a different story, one that describes a common humanity, one that makes war less likely and cruelty less easily accepted.

We see these stories in the Hibakusha: the women who forgave a pilot who flew the plane that dropped the atomic bomb because she recognized what she really hated was war itself; the man who sought out families of Americans killed here because he believed their loss was equal to his own.

私達は、これらの資材の破壊を引き起こすコースをチャートで示すことができて、私達は新しい国家に広がりを止めて、狂信者から必殺の素材を守ることができる。それなのに、今日、世界中で、私達が、最も天然のライフルと樽爆弾でさえどのようにひどいスケールの暴力の上で役立つことができるかをわかるので、それは十分ではない。

私達は戦争自身についての私達の思考様式を変更しなければならない--外交を通じて衝突を防止し、それらが始めた後に衝突を終えるために努力するために;私達の成長相互依存を暴力的な競争ではなく、平和な協力のための原因と考えるために;破壊する私達の能力ではなく、私達が築くものによって私達の国家を定義するために。そして、たぶん、とりわけ私達は、互いの私達の接続を1人の人類のメンバーと再想像していなければならない--また、私達の種をユニークにするものがこれのためにである。

私達は、遺伝情報により、過去の誤りを繰り返すことを義務づけられない。私達は学ぶことができる。私達は選ぶことができる。私達は、違う物語、共通の慈善行為、それほどありそうではない戦争およびそれほど容易ではなく受け入れられて戦争するものを説明するものを私達の子供に話すことができる。

私達は被爆者においてこれらの物語を見る: 彼女が認めていたので原子爆弾を落とした飛行機を操縦したパイロットを許した女性もの 彼女が本当に憎悪した 戦争自身であった;彼がそれらの損失が彼自身と等しいと信じたので、ここで殺されたアメリカ人のファミリーの外で捜した人。

My own nation's story began with simple words: "All men are created equal, and endowed by our Creator with certain unalienable rights, including life, liberty and the pursuit of happiness."

Realizing that ideal has never been easy, even within our own borders, even among our own citizens. But staying true to that story is worth the effort. It is an ideal to be strived for, an ideal that extends across continents and across oceans.

The irreducible worth of every person, the insistence that every life is precious, the radical and necessary notion that we are part of a single human family: that is the story that we all must tell.

That is why we come to Hiroshima, so that we might think of people we love, the first smile from our children in the morning, the gentle touch from a spouse over the kitchen table, the comforting embrace of a parent.

We can think of those things and know that those same precious moments took place here 71 years ago. Those who died, they are like us.

Ordinary people understand this, I think. They do not want more war. They would rather that the wonders of science be focused on improving life and not eliminating it.

私自身の国家の物語は簡単な言葉から始まった:「すべての人は等しく創造されて、私達の創造者から、ライフ、自由、および幸福の追跡を含む一定の譲渡できない権利を与えられる。」。

私達自身の市民の間でさえ私達自身の境界内でさえ理想が一度も容易であったことがないことに気がつく。しかし、その物語に忠実なままでいることは、努力に値する。それ、大陸と海洋を横切って拡張する理想のために努力することが理想である。

すべての人、主張の削減できない価値 すべてのライフが貴重である 、根本的で、必要な観念 that 私達は単一の人ファミリーの一部である:それは、私達すべてが話さなければならない物語である。

それは、私達が広島に来る理由である。私達が人々について考えるように私達が愛していること朝の私達の子供からの最初の微笑み、キッチンテーブルの上の配偶者からの優しい感触、親の慰め抱擁。

私達はそれらの物について考えて、71年前ここでそれらの同じ貴重な瞬間が起こったと知っているかもしれない。死んだ人々 それらは 私達に似ている。

普通の人々はこれを理解し、私は考える。彼らはより多くの戦争を望まない。彼らは、科学の不思議の焦点がライフを改善し、それを取り除かないことに合わせられることを望んだ。

When the choices made by nations, when the choices made by leaders reflect this simple wisdom, then the lesson of Hiroshima is done.

The world was forever changed here, but today the children of this city will go through their day in peace. What a precious thing that is. It is worth protecting and then extending to every child.

That is a future we can choose, a future in which Hiroshima and Nagasaki are known not as the dawn of atomic warfare, but as the start of our own moral awakening.

そしてリーダーによりされた選択がこの簡単な知恵を反映する時に国家により広島のレッスンにされる選択がされる時。世界はここで永久に変更されたけれども、今日、この都市の子供は平和のそれらの日を通り抜ける。もの である貴重な物 。保護し、それから、すべての子供に拡張することが値する。

それは、広島と長崎が核戦争の夜明けではなく、私達自身の道徳的なめざめの開始として知られている未来に、未来 私達が選ぶことができる, である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

| | コメント (0)

2016年5月19日 (木)

亀井静香、石原慎太郎の特派員記者クラブでの発言内容

  某新聞社のOBの紹介で中へ入ったが、日本外国特派員クラブで記者会見した人の写真がカベに一覧のように貼ってあった。石原慎太郎と亀井静香が、米大統領選の共和党の有力候補、ドナルド・トランプ氏に日米関係などに関する意見交換を申し込んだと発表するために外国特派員クラブで記者会見を開いた。Ref_l・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
As20140212003703_comm ついでに、最近の話題に、舛添要一知事のことに言及した。そうしたら、石原慎太郎は、舛添要一が家族との宿泊費などを自身の政治団体の政治資金収支報告書に計上していた問題について
「あまりに惨めな話。ただ彼は何回も結婚したり離婚したりしてお金がないので気の毒だ」と皮肉混じりに同情してみせた。

 マスコミは舛添要一を槍玉に挙げて、勝ち誇ったようなコメントをつけて、一般国民も、生活費を公私混同は一番、批判しやすいのか、巨悪を見逃している。八場ダムのムダ、核燃料リサイクルの船(名前も挙げられないほど)の浪費の方が断然大きい。

Bbteopz 生活費を公私混同で舛添要一は、小者だ。悪くないとはいわないが、数万単位のカネをスクネても、大したことではない。巨億のカネの上で寝ている政治家や英雄はもっといるはず。

 公私混同?こんなことは、昔の政治家は、もっと激しいはずだ。岸信介、佐藤栄作は、そんなみみっちいことで尻尾を出さなかった。

 また、対中政策にも言及。「中国を崩壊させるために、中国共産党幹部の堕落を積極的に(中国国民に)伝える必要がある。必ず内部から崩壊していく」と主張した。香港フェニックステレビ記者に「なぜ崩壊させなければいけないのか」と質問されると、「嫌いだから、あの国が」と断言した。
 慎太郎の中国嫌いは、理屈に合わない言い草で、それを記者はまともに取り上げて、オカシイ。「中国を崩壊させるために、」という言い草には、一体何が背景にあるのか、誰も追及しないから、ヘンナ話だ。

 消費税率の10%への引き上げに関し、石原・亀井両氏が、「国民所得が減少しているときの大衆課税は、江戸時代の悪代官でもやらない。私は安倍晋三首相がそこまで身を落とすとは思っていない」と述べ、引き上げを見送るよう求めた。 

 私は、政府が信頼できるなら、憲法改正も、消費税25%だっていい政策だと思っている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
外国人特派員記者クラブでの発言内容。
Kameiきちんと詳細を聞いたほうが、話が面白い)
  今回、亀井氏が企画し、石原氏に持ちかけたという。

亀井氏は「アメリカがまさにエゴむき出しの状況になろうとしていることに危惧を覚えております。トランプ氏が大統領になられて、それから日本の事を知り、世界の事を知ったのでは手遅れであります。それでこの際、会談をして、率直に世界の情勢、また日米関係等について話をしたいと考えました」と趣旨を説明。

亀井氏、ポケットからトランプと花札を取り出し、「"トランプ"に対して花札で、ヤンキー魂に対して大和魂でやってまいります」と語り、会場を湧かせた。

石原氏は快諾した理由について「(亀井氏は)君もいい歳だし、どうせ死ぬんだから、最後に、お国のために働いたらどうだと提案してくれた」「私もクレイジー・キャット、トランプもクレイジー・キャットということで、喧嘩したらいいじゃないかと」と説明。

「おそらくトランプはアメリカ大統領になるでしょう。しかし、あまりにも日本のことを知らなさすぎる。私が"日本の歴史をもっと勉強しなさい"、鬼龍院花子のように、"なめたらあかんぜよ"と言いに行こうと思います」と冗談交じりにぶち上げた。 白人が優位の時代は終わった

石原氏は「私が手に入れたバチカンの文書には、西インド諸島に渡った宣教師がパウロ三世に"一体我々は有色人種をどう扱ったよいでしょうか。彼らは獣でしょうか、人間でしょうか"と尋ねた記述がある。
 パウロ三世は"彼らは獣であるが、改宗したら人間と認めてよい"と答えた。また、15世紀のポルトガルの宣教師とアウグストゥス四世によるやりとりでは、"近畿地方に線を引いて、東と北はスペイン、南と西はポルトガルで支配する"というものがある。

 信長や秀吉がこれを知ったら怒ったでしょうね。その場で宣教師を斬り殺したかもしれない。私はトランプの言動に、そういう考え方の残滓を見る」とし、「中世以来、近現代まで続いてきた有色人種に対する一方的な収奪と支配は終わりを迎えた。そういう歴史の転換点を迎えたことをトランプ氏は考えなくてはいけない」と主張した。

 さらに
 「力を失っていくアメリカが一番大事にしなければならないのはヨーロッパではない。中国やロシアとのパワーバランスからいっても、それは日本しかない」と日米同盟の重要性を訴え、
 トランプ氏が日本の核武装について言及したことに対しても「核武装しようと思ったら瞬間的にできますよ。ですけど、私はもうその時代じゃないと思います。アメリカが開発し始めている新しい戦略兵器、日本がこれを作ろうと思ったら簡単にできます。今更、顰蹙を買いながら核兵器を持つ必要はない。もしトランプが持てと言うなら、アメリカのどこかで核爆発実験をさせてくれるんですか?」。

テロのきっかけを誰が作ったのは誰か
記者からISとの戦いについて尋ねられた亀井氏は、
「私は警察官時代、テロ・ゲリラと戦う総指揮を執っておった男です。そうしたものが起きるのには、必ず原因があるんです。イスラムの人たちも、ある日突然やるわけではない。宗教上の理由だからといって、突然やるわけではない。きっかけがあるんです。そのきっかけを誰が作ったのか。
大国が自国の権益を守るため、伸ばすために中東等に介入しておるのが原因だと思いませんか。自分たちの都合の良い勢力にそこを支配させる。ダメになるとやっつけちゃう。大国が土足で中東に乗り込んでそういうことをやってきた結果です。

"世界の警察官"という美名の下で、
 後進地域で強盗をやっているんじゃないでしょうか。そういう点を反省して、内政は不干渉、自主独立に任せる、そういうことを大国はやるべきじゃないですか。トランプ氏にはそういうことを申し上げたいと思っています。」とコメントした。

 オバマ大統領は広島で謝罪を
 また、「オバマ訪問の広島について一言」と亀井氏。

「なにも私の兄が原爆で殺されたということだけで申し上げているわけではおりません。反省もされない、謝罪もされないんであれば、もうおいでいただかないで欲しい。それをされないでおいでいただくとすれば、凶悪な、残虐な、そうした戦闘行為をした国の現在の代表が、我々の前に見せ物として姿を表すのか!

 私はオバマ大統領を、ある面で、評価しております。もし謝罪をされない、そういうことであれば、おいでいただくのはおやめになったほうがいいように思います。もし見物に来るんであれば、(大統領を)お辞めになられた後にお越しください。私も歓迎します」と力を込めた

 精神的回復力=レジリエンス(resilience)=逆境力...

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

| | コメント (0)

2016年5月16日 (月)

Windows10の侵入更新で大迷惑!この意味わかりますか?

 Windows10が、パソコンの中に入ってきて、安定して使えるWindows7に何も不満はないのに、しつこくWindows10にバージョンアップする勧誘がかまびすしい。他人のパソコンに入り込んで、バージョンアップするのは、犯罪ではないか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
Windows10になって便利になるのは、マイクロソフト社だけではないか?Windows7で便利につかえていた日本語ひらがなが消えてしまって、復活しなくなってしまった。通常のやり方“
はずみで「IME」(言語バー)の設定が変わって”では、戻らない。

いつも来てもらっているSEの方に
「気付いたときは、Windows10が75%インストールされていて、慌てて止めて元へ戻した」と説明。コレが原因だとつきとめ、その障害がインターネット上でやはり同じような困った人が書いていて、一時間近く掛かってWindows10を排除して、IME(言語バー)が正常に動いて、ホッとした。もう一箇所、写真とか絵が見えない状態になって困った。

 マイクロソフトが勝手に他人のパソコンをWindows10にしないように措置してもらった。今はWindows10にするのは、無料であるが、数年したら、XPと同じ運命で、Windows7も、責任もたないようになる運命だ。

 こういうっことで、Windows10に入り込まれて、パソコンの機能が使えなくなった人は多いはずだ。これは、行政が面倒見てくれないと、使えるパソコンがダメに鳴っている可能性が高い。

 TVをデジタルへ変更したときも、旧型テレビが相当多数廃棄され、デジタルTV特需で儲けたはずだ。一体いくら儲けたのだろう。タックスヘブンの問題もに似ている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

| | コメント (0)

2016年5月13日 (金)

安倍晋三首相, プーチン大統領の日露首脳会談

   安倍晋三首相は6日の日露首脳会談で、北方領土問題の解決を目指して 8項目の協力計画を提示した。09  ロシア側が期待する極東の産業振興などが 柱で、日本側は事態打開の切り札として期待。ロシアのプーチン大統領も 歓迎する姿勢を示したが、領土交渉の進展につながるかは未知数。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ロシア国民が直接恩恵を実感できるプランを考えている。実現できれば 両国の関係は飛躍的に発展する」。安倍首相は会談で8項目の計画を提示し、その意義についてこう強調した。

 

8項目は、エネルギー開発や都市インフラの整備など経済分野の協力が中心。
   無農薬栽培などの農業支援や油田開発、病院建設などは日本企業の実績が  ある分野で、政府も実現性が高いと見ている。人的交流の拡大も掲げ、幅広く 両国関係改善ムードを盛り上げる狙いだ。
 

  だが、日本にとってロシアとの経済協力は大きな賭けとも言える。領土問題で  ロシア側の前向きな姿勢を引き出すテコの役割を果たす可能性はあるが、  経済協力ばかりが先行して領土問題が置き去りになるとの懸念も根強い。
経済協力の多くは民間企業が主体となるため、政府の思惑通りに進むかも 不透明だ。

    一方、ロシアにとって日本の経済協力は大きな外交成果となった。今年9月に 下院選を控え、低迷する経済の回復は喫緊の課題となっている。
   資源エネルギーに過度に依存する経済の構造改革は、先進国の投資や 技術協力なしでは難しいからだ。開発が遅れた極東へのテコ入れも重点政策でaり、中国依存を和らげる上でも日本への期待がある。

 今回の協力計画は、2013年4月に発表された日露首脳共同声明の経済部分の 「焼き直し」に近い。ウクライナ危機以前に両首脳が合意した平和条約締結交渉の 流れを復活させた形だ。「重層的なアプローチが必要」と主張してきたロシア側は 歓迎しており、ペスコフ露大統領報道官はロシア通信に「(領土問題が)極めて 建設的なトーンで取り上げられた」と述べた。 As20150929000787_comm    ロシア側は今回、現在停止している日露の外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2)を 「有益な枠組み」として再開するよう提案。経済協力だけでなく、安全保障分野でも 日本との連携強化を目指している。

Voice of noisy minority

4 :侵略戦争に負けて取られた領土に未練タラタラ
未だに戦争を反省してないからこんな恥ずかしい事ができる。

5 : ま、現状ロシアが北方領土を返還することは絶対にありえないよ  4島返還にこだわってる奴なんて少数派  2島で十分 いい加減にしろ

6 : 大日本帝国はテロリストが作った国  テロリストがかってに北海道の北側を日本の領土としてしまった   そもそも昔から日本固有の領土だったわけじゃ無い

7 :北方領土は諦めて、ビザなし交流とか返還運動だけ続けておけばOK  そのかわり、地震や津波、大火傷で支援を求められても一切援助するな。

8 :  安倍晋三が選挙前に領土問題で大口叩くのは恒例
そして実現しないのも恒例     口先ばっか
 

9 :露中紛争同様に引き分けとすればよい
大統領は柔道家、引き分けなら国内を説得できそうだ
択捉は約半分あるので、国後、色丹、歯舞の三島対択捉で手締めは如何か
ロシア国内の事情も考慮しないと妥結は無い


10 :だってあいつウソつきだもん

11 : 安倍は売国奴。自ら経済協力を申し出るなど気狂い沙汰。
北方領土を餌に何度日本は露助に搾取されれば気が済むのか。

12 : これでちょっとでも日本が得るものがあったら安倍大絶賛するのが産経  なくて批判しないのも産経

19 :ロスケの狙いは、天然ガスパイプラインを海底経由で日本に敷くこと。
日本側がこの話に乗ると、元栓を握る奴らの言いなりになる。
反ロシアとか又は言う事を聞かない場合は元栓を締められる。

20 : 日本は北方領土の正当性を世界に向けて強力に発信せよ。ロシア国民に歴史の真実を!
21 :エネルギー資源で言うなら 「メタンハイドレードは使い物にならない」と  いうのは為にする議論だと思う。 日本人なら 幾らでも手段は考える。

22 : 日本マネーより中国マネーのが取り込みやすい
北方領土に中国マネーが入ったら日本としては交渉の余地なくなる  中国としては北方領土にロシアの戦力増強への導線になるので日本へのいい嫌がらせになるし

23 : 中国とロシアはアメリカとカナダの関係とは違う。
必ずどっかで その内 火を吐く、血を見る。

億一、両国が仲良く、発展したら、隣国の好(よしみ)でご同慶の祝辞を述べようじゃないの。 何故って野蛮な国は何物をも 恐れないから、その方が怖い。

24 :プーチンに金だけ出さされて  日本のほしいものはなにももらえずおしまいになると思う。

25 : 仏の顔も三度迄(日に三度よりは期間が長いから)ってことはあるよね。  一度は提携して騙された。

26 : 中国が完全に斜陽するのに後5年掛かる
その頃にはロシアは酷く経済で弱るだろうから放置しておけ
どの道プーチンの後が白露主義なんだろうから話し合いは無理だ
適当にあしらって引き伸ばしておけばいい

27 : 日本マネーの取り込み ってあるけど 本質的な狙いは金目当なんかじゃないよ w 
現状では ロシアの対日本で唯一の強みは 北方領土だけど これといってこの餌じゃ  ウマミがないでしょ 
日本に強気に出るにしても 北方4島はロシアのモノだとか 
日本が嫌がるような発言やシナや韓国に企業誘致したり、軍を置くとかの嫌がらせくらい

ロシアは北方4島以外で 日本を取り込める 圧倒的に優位に立てる関係を築きたいから 日本には中長期的にロシアの資源に大いに依存して それを止められたら日本の社会や 経済が立ち行かなくなるくらいの強みを握りたい 別にエネルギーじゃなくてもいいんだけど

4島を本当に返還して欲しかったら 日米安保破棄して 在日米軍追い出して 代わりに  ロシアと条約結んでロシア側につくこと  北方4島以上に日本を手なずける強み(ロシアの 言いなり)を握れない限り 絶対に返還なんてしない  日本マネーを狙ってないわけじゃな  いけど 本当の狙いはアジア地域のアメリカの力を無くしたい 日本を利用したいだけ

シナやロシアにとって北チョンは国境 日本はアメ公のポチ(ただのポチじゃない 潜在力のある 侮れないポチけどな w 日本一国じゃどうにもならんとは思われてる) 

28 : ロシアには 未だ全幅の信頼は置けないので ステップ・バイ・
ステップで漸次、ウイン・ウインの領域を広げていく他はない。

29 : とりあえず漁船がうっかり国境線を間違ったら捕まるし 海自が揉め事起こすのも心配だし 制空権なんてもっとややこしいだろうな

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

| | コメント (0)

2016年4月27日 (水)

文系の学生の教養の積み方はどうしたらいいか

10 文系の学生は、まず授業を隙間なく時間割が作れないから、空き時間を無駄にしてしまう。その上、授業にきちんと出ない生徒がダイヘンを頼んだりして・・・という現実を見ると、文系の学生は・・・という偏見ができる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 調べてみたら、水曜日、1時限ドイツ語(逸見2-403)、2時限法学(楠本19-219)、午後3時限哲学(川原19-112)、4時限史学(西村1-402)で、朝8時から午後4時まで。水曜日だけがフルに詰まっているが、ほかの曜日は、月は10時から一個地学だけ。火曜日は3コマ、水曜日は今書いたとおり。木曜日は、朝法学、午後から体育(柔道)。金曜日は英語が10時から小説(東宮)高慢と偏見というイギリスの小説を読解。土曜日が中尾の英語でする授業の文法、作文だった。午後が原の経済だった。とにかく、コレで慣れてしまうと、全く学力が付かない。
 図書館で毎日篭って勉強しない限り、バカになる。


01追悼 
 川原栄峰先生 ― 早稲田の最後の哲学の死
2007年01月23日亡くなった。先生がご健在だったのは、1960年代だから、60年も過ぎたら、人間ポンコツになる。
早稲田大学名誉教授:ハイデガー研究者http:www.ashida.info/blog/2007/01/post_185.html
 哲学の一般教養だったから、教室は毎回満杯だった。授業は面白いが、点数は取れない授業だった。

 そりゃね、人気ある先生だったが、授業中に雑談してたか、タバコの煙りが見えたのか、その学生を他の周りにいる学生に「つまみ出せ」と言って、授業をストップしてそこから進まなかった。アレは西洋哲学の川原先生だった。

 そういう個性の優れた先生と親しくなるには、学力も伴って、接しないと認めてくれない。鞄持ちのつもりで、接しないとだめだよ。

 人間は先ず存在して、どう生きるかで本質がつくられる。人間の本質って何ですか、と質問したくなるのはわかるね。
どう本質をつくるかは、自由で個々それぞれにせきにんがある。だから、積極的に自らの生き方を選んでほしい」という先生の答えは、じつに明確だ。こういう先生がいると、いいね。この投書の結の部分に
深い思考力と幅広い人間性を持った者を養成する力は、一見無駄に思えるものの中にある。」という言葉は、いい。
 これに理系の学力の人にこういう「深い思考力と幅広い人間性」があったら、オニに金棒だ。

 文系へ行ってしまうと、資格と技術がないから、組織にカバーしてもらうしかないかな。能力を伸ばし、自分の人生を充実する。これが文系学生の方向だ。

 勉強というのは、机に向っていると出来るとは限らないが、まず学校の図書館は使いにくいし、本も揃っていないから、町、区の図書館は、関連図書館の本も利用できるから、パソコンで図書館のシステムに入ると、予約して借りると、あらゆる本が利用できる。自分用の書庫になる。お金のない学生には、実に便利なシステムだ。一日一冊くらいの勢いで読み続けたら、かなりの冊数が読める。そうして、どうしても手元に置きたい本だけを買う。お金を稼げるようになったら、ドンドン買って、自宅を書庫にしてください。
 本は終活の時期になると、処分することになる。多くは、司馬遼太郎とか、立花隆の集めた本ほどあるなら、記念館になるだろうが、一般の人の本は最後処分に困るらしい。

 アナログの本は必要最小限度にして、デジタルで所蔵している方法もある。これも、電源が切れになってしまったら、クラウド所蔵も、イマイチ信用しきれないな。

 文系の学力の高いが、資格と所属がなくなると、使ってくれる雇い主がない。自分で動くしかないが、キミは何になるつもりか?なりたい仕事というのは、競争率が激しい。TVに出てくる歌手だといっても、アノ後ろには、少なくとも、500人程度のライバルを踏みつけ、掻き分け出て来ているということを覚えておいたほうがいい。そう、相撲取りに入門しても、大関になるのは、500人に一人だよ。弁護士になる競争率や、医師になる入学試験のほうがよっぽどラクだ。昔弁護士の合格率8%だというが、100人で8人は合格するわけだから、歌手やお笑い芸人になるほうが難しい。

民事訴訟で勝った被害者が脅される。2013/11

犯罪者レッテルA氏(40)その後の行動2013/12

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

| | コメント (0)

2016年4月26日 (火)

高砂踏切の立体化、2022年まで置いてきぼり 047-712-7220

 昨日、まちナビの編集員のMさんが葛飾区長がある会議で踏切の立体化を話していたという。 四つ木から青砥、高砂まで近々着手する、と。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 それを京成の広報から正確な情報を聞こうとしたら、京成広報の電話番号を3621-2231と,高砂駅員から聞いて電話しても通じない。その番後は、HPのアチコチに宣伝しているのに、ソレが通じない。京成広報は移転したという。探しまくったら、ようよう船橋か津田沼へ広報だけ平成25年9月に移転していることが分かった。もう2年半たっても、高砂の駅員が知らないとは酷いもんだ。
 広報へ電話なんかかかってこないほうがいいとする、京成の姿勢はどうなっているのか。今は、047-712-7220=京成広報だ。
 ここが踏切解消のターゲットだ。高砂は入っていない。Photoどちらにしても、都営地下鉄から京成に乗り込んでくる線である。京成本線は入っていない。000005_200003_3 踏切の立体化は、青砥の手前で終わりだ。すでに青砥駅は立体交差になっているから、ほとんど青砥近くには踏切はない。
 残念ながら、高砂はカヤの外だ。
 京成から予算を出すのではなく、国と東京都の費用で出して、京成が執行するということが、なんというか、広報員ははっきり言わないのは後ろ暗いのか。「あと、何がお聞きになりたいですか?」だって。Photo_2 押上~八広2016年、すぐ着工して、ソレが終わると、四つ木~青砥にかかる。2022年の完工。そかまでには、高砂の“開かずの踏切”はずっと“開かずの踏切”だということだ。これでは、高砂はまだまだ売上げが低いままだ。高砂は無視されている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ブログランキングに★クリックお願いします★」
  ↓   ↓   ↓   

人気blogランキングへ 今後とも、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います
 お気に入りに追加  ブログ村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

nozawa22newの楽しみ方 | おすすめサイト | お金、経済 | アジア問題 | アニメ・コミック | アメリカ | アンケート | アンケート処理 | ウェブログ・ココログ関連 | ギャンブル | グルメ・クッキング | ゲーム | スポーツ | テープ起こし | データ入力 | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | ヨーロッパ | ロシア問題 | 中国問題 | 中東問題 | 事件、事故 | 人種問題 | 企業情報 | 住まい・インテリア | 健康体操 | 八千代市 | 北朝鮮問題 | 司法問題 | 国会 | 国家戦略 | 国際情勢 | 執筆代行 ゴーストライター | 季節感、自然情景 | 学問・資格 | 宗教=仏教 | 家庭問題 | 心と体 | 恋愛 | 戦争 | 携帯・デジカメ | 政局・政治・選挙 | 故郷郷愁 | 教育 | 文化・芸術 | 旅、旅行 | 旅行・地域 | 日本の姿、文化 | 日本史 | 日本近代史 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 朝鮮半島+韓国 | 東京見聞録 | 死の招き | 生き方 | 病気と健康 | 私のかつしかまちナビ | 科学研究、発明発見 | 経済・政治・国際 | 経済・金融問題 | 結婚 | 美容・コスメ | 育児 | 自分育て | 自然現象 | 芸能・アイドル | 英国イギリス | 裁判 | 言葉、言語問題 | 趣味 | 選挙 | 録音起こし | 青春時代 | 韓国関係 | 音楽 | 音楽、メロディ、歌 | 食料、食べ物 | ファミリーヒストリー