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2016年6月15日 (水)

孫との交流 彼の内気を治してあげたい

10 子どもはしつけられるとできるが、登山のマナーが案外若い人は「こんにちは」というのが、難しい。
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 もう高校生になってしまったR君、保育所に入っていた頃、母親が勤務のときには、おじいちゃん。おばちゃんが親代理でお迎えに行ったりしていた。二歳になるかという年齢から入っていたので、保母さんにだっこされたりして、オトナとの交流になじんでいた。ゴク親しい保母さんには話しができるが、帰りには別の保母さんか保父さんになると、途端に別の感情が芽生えて、さようならがいえなくなった。

 親しい保母さんでも、帰り園庭に出てしまうと、二階で手を振る保母さんに「さようなら」と大声は出せない。この度胸が・・・むずかしいところだ。大声で叫ぶタイプではなかったが、気兼ねなくオープンにできる元気さを賞賛する傾向がある社会では、ソンな性格かもしれない。

投稿の記事から、孫の少年の姿が、ウチの孫に似ているなァと思った。この孫との付き合いの時期は、アーという間に過ぎてしまう。せいぜい10年くらいしかない。いい関係を築くことがその後も、影響が残る。

 自分を売り出すにはソンかもしれないが、内気の性格が悪いわけではない。友人というグループをつくれば、案外中で核心部分を形成する中心になりうる。
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