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2016年4月18日 (月)

自分史講座の立ち上げプロセス、これは雑誌作成のノウハウだ

半角の昭和20年の20をタテ書きにすると、ヨコになってしまう。それをどうしたらタテの文字になるか、それをシニアICTサロン指導日にということで行ってみた。
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シニアICTサロン、老人臭さはない。ここへ来て指導している人は若さがある。特にK氏は、毎日運動(ジョギング)しているだけあって若い。

図表の挿入は、わかったが、今復習していると、設定した場所から移動してしまう。困ったものだ。

 今回指導してもらったのは、簡単なこと、まちナビ原稿の提出用のももだが、自分史講座を開講するには、文章指導については、キャリアがあるが、レイアウトと印刷、製本部分には、未経験な部分があるから、それを完璧にしておきたい。それを宣伝、それに組織化の知恵を借りないと、前に進まない。

 老人クラブという老齢化はないが、「どうせ死ぬなら残せ」あなたの人生を・・・という気持ちのある人は半分くらいあるだろう。それを冊子にするノウハウをきちんと身につけたいのだ。

 それが、案外簡単ではないのだ。
 ワードで、レイアウトして、印刷にかけるまでにしたいのだ。紙の調達と、ホチキスで止めるまで、印刷機を使って、200冊つくって、いくらになるかまでを、考えたいと思っている。創立メンバーに誰の名前を借りたらいいか、T氏に知恵を借りたい。

PCの編集ソフト「編集長」で、レイアウトしてから、またレイアウトPDFに直したほうが印刷しやすいらしいが、ワードを普及しているから、ワードでやったほうがいい。

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