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2016年4月26日 (火)

高砂踏切の立体化、2022年まで置いてきぼり 047-712-7220

 昨日、まちナビの編集員のMさんが葛飾区長がある会議で踏切の立体化を話していたという。 四つ木から青砥、高砂まで近々着手する、と。
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 それを京成の広報から正確な情報を聞こうとしたら、京成広報の電話番号を3621-2231と,高砂駅員から聞いて電話しても通じない。その番後は、HPのアチコチに宣伝しているのに、ソレが通じない。京成広報は移転したという。探しまくったら、ようよう船橋か津田沼へ広報だけ平成25年9月に移転していることが分かった。もう2年半たっても、高砂の駅員が知らないとは酷いもんだ。
 広報へ電話なんかかかってこないほうがいいとする、京成の姿勢はどうなっているのか。今は、047-712-7220=京成広報だ。
 ここが踏切解消のターゲットだ。高砂は入っていない。Photoどちらにしても、都営地下鉄から京成に乗り込んでくる線である。京成本線は入っていない。000005_200003_3 踏切の立体化は、青砥の手前で終わりだ。すでに青砥駅は立体交差になっているから、ほとんど青砥近くには踏切はない。
 残念ながら、高砂はカヤの外だ。
 京成から予算を出すのではなく、国と東京都の費用で出して、京成が執行するということが、なんというか、広報員ははっきり言わないのは後ろ暗いのか。「あと、何がお聞きになりたいですか?」だって。Photo_2 押上~八広2016年、すぐ着工して、ソレが終わると、四つ木~青砥にかかる。2022年の完工。そかまでには、高砂の“開かずの踏切”はずっと“開かずの踏切”だということだ。これでは、高砂はまだまだ売上げが低いままだ。高砂は無視されている。
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